新型Light Beeを早速カスタムしまくった件
まぁ見ておくんなましこのピンクピンクをっ!!

パネーし半端ねーしヨンパねーチッカチカのピンク!!
たまんねーだろ?
お?
と、まあ新型でさらに限定色っつー貴重な車両をいきなり度肝カスタムしたっちゅーお話や
ベースはこちら

日本では5台限定のNEON PINK
これをもっともっとかっこ可愛くしちゃおってのが今回のテーマ
もちろんサーロンカスタムショップとしてのノウハウも込めてのカスタム内容です
グラフィックデカールの作成
ピンク号の前に乗っていたムラムラムラサキ号のデザインがお気に入りだったので、基本デザインは変えずにカラーチェンジ
フレームのネオンピンクをよりエロくさせるためにマゼンダ寄りに
んでもって、青紫を差し色に

2台並べるとこれまたたまらん🤤
このグラフィックは販売していますので、欲しくなっちゃたらジョンイットまで〜
リムピンク化
これはやるかどうか迷ってたんだけど...
やっちゃった☺️

もうね、作業中目がチカチカすんのw
これは蛍光ピンクのシートを貼り付けただけで、簡単なようで鬼面倒だった
まあ、どーせオフで走るとすぐボロボロになるんで。。。
そしたら元に戻します
フロントフォークモディファイ
これはうちの定番カスタムでもあり、もう何台やったかわからないくらい
元々の性能を活かしつつ、更にもっと奥まで踏ん張りもっと初期はフワッとした仕様になります。
このモディファイは多くの方から好評でKKEでもDNMでもどちらでも施工可能です

このモディファイでジャンプの着地もフワッとしハードブレーキングでも安定しまんねん
ちなみにモディファイは¥20,000でお受けしておりやす
ハンドルまわり
まずは折れないブレーキレバーARCコンポジットレバー

これは指触りやブレーキ制動共に一回使ったらやめられないパーツなんで当然とぅかう
詳しくはこちらから
グリップはもちろんお気に入りのCircuit V
結構真面目にグリップの話してんのはこちらの記事
あ、そうそう新型Light Beeのグリップはロックオングリップだけど、旧モデルのスロットルコーンを使えばお好みのグリップに替えられまっせい
んで、今回も無名ブランドのリジットハンドルポストね

リジットにしないとコケた時ハンドル横向いちゃうのよねい
ステップ
ステップはこれまたお気に入りのFastWay Evo4ステップに交換

このお気に入りのステップ、詳しくはこちらから
ブレーキディスク
純正の203mmディスクから220mmディスクへ変更

ARCのブレーキレバーと組み合わせるとレース中でのブレーキングなどスポーツ走行でナイスな制動力を発揮
ディスクはhope社製のMTB用ね
過去記事のブレーキカスタム色々はこちらから
純正オプション3種盛り
これはオフロード走行をするならマストアイテムな純正オプションパーツ
リアマッドフラップ
プライマリーチェーン化キット
フットペグスタビライザー
説明不要とも言えるこの3つのパーツのご紹介はこちらの記事をどんぞ
カラーパーツ達
機能面のカスタムって大切だけど、見た目のカスタムも好きなんだな
ってことでハブ周りを中心にムラサキの差し色を


ぐは🤤エロい
たまらん
そして、あえてチェーンは黒で引き締める
これまたエロい(自己満足
ディメンションカスタム
対ギャップ性や対下り性能を上げるためLight Bee Sのアッパーステムベアリングを採用
これ結構マニアックな話なんで興味のある方はこちらおどんぞ
結構走りが変わるざんす
シート前上げ
これ結構効果的!
シッティングでのブレーキでお尻が前にずってこんのよ

ホームセンターで売ってる長ナットをカマスだけw
激安おすすめチューンです
と、この辺りが乗りやすさとカッコ良さ(自己満)のカスタムですね
さっ、このエロピンク号でこれからもサーロンで遊びまっせー!!

ではまた〜
遂に来たぜ、乗ったぜ、新型ライトビー!!!
楽しさそのままパワーアップした新型ライトビー
遂に入荷!!
入荷日が待ち遠しすぎて、Surron Japanの入荷日にあわせて倉庫に取りに行っちゃったのよね
まず初回はお客様の分も含めて4台の引き取り
箱から出してズラーっと並べてムフフ🤤

ワテが乗るのは新型限定色のネオンピンク
これをより自分らしくカスタムしちゃいます!
さて、気になるは新型での変更点ですよね
まずは大きな変更点👉
最高出力がパワーアップされたモーター
そしてそれに合わせたコントローラーとバッテリー
数値で言うと最高出力が6kwから8kwへアーーーップ!!
変速機の無い電動バイクでこのパワーアップを実際に乗ってみて感じたところは加速度
特に時速0kmから中速域までの加速やコーナー立ち上がりでの加速性能のアップですねい

コーナー立ち上がりがますます楽しく😊
最高速は全モデルと変わらず80km
電動車の特性上、中高速での加速感は全モデルと同様な感じかな?
ほんでもってお次の変更点👉
しなやかに動くサスペンション
新型のLight Bee Xは進化したKKEサスペンションを採用(公道仕様のLモデルはDNM社製)

ぱっと見は全モデルからアルマイトカラーの変更に見えるが、アルミの材質を7000番に変更し剛性アップ!
そしてインナーチューブをブラックコーティングでよりスムーズに!
で、この新型ライトビーのサスペンションの大きな変更点はまた別記事で
乗り心地は摺動性能のアップによりコツコツとした細かいギャップを加速時もブレーキング時も穏やかになった印象でかなりの好印象ですねっ
お次の変更点はこれや👉
リアホイール18インチ化!
全モデルまではフロント/リア19インチの同径だったのが、オフロード走行をより楽しむためタイヤ外径は変わらずリアホイールが18インチとなた

これによりエアボリュームが増え、耐パンク性能アップとグリップ力アップ!!
これはオフロードガンガンユーザーにはありがたい変更点
が、しかし
ガシガシ
これによりタイヤ選択肢問題発生...
全モデルまではオフロード走行用のブロックタイヤは各タイヤメーカーのフロントタイヤを逆履きしてリアタイヤとして使用できたんだが、、、
新型では18インチになった為、これができない。。。
そして主流となるリアブロックタイヤは100サイズから。
これだとチェーンに干渉してしまうのと、外径デカすぎる問題があるので使えない
ってことで、現在とあるメーカーの細身18インチブロックタイヤをテストのためお取り寄せ中。ちう
ちなみに純正で履いてるCSTのリアタイヤはドライコンディションで乗りましたがナーンの問題もなし
しっかりグリップするしコーナーも変にスライドスロこともなし(良き!
その他細かいところも改良された新型Light Beeですが、乗った感想は
楽しさそのまま乗りやすさアップ!パワーアップ!
これにつきます☺️
新型入荷でますます拡大するサーロンユーザー
みんなで遊ぶとさらに楽しいんですよね
ではまた!
キッズバイクの決定版!!Hyper Beeのおでましだ!
ちょいとそこ行くおとーさんおかーさん!
Surron社からすんごいマシンが出たのよ!!
その名もHyper Bee🐝
そう、ハイパービー

バイク初めましてのお子様からマジモンのレーサーまでこれ一台で楽しめるキッズ用本格電動オフロードマシン
その名もHyper Bee(大事だからもっかい言う
Surron Japan公式サイトからの詳しいスペックはこちら
本日Surron Japanより遂に実車が公開👀
でだ、何がすごいってホントこれ一台で幅広くキッズが楽しめる事
では、乗った感想をもとに説明してくざます
まず、キッズバイクといえば今はヨツバモトがありそしてエンジンバイクを乗り始めるとPW50のような小型マシンからHONDAのCRF110やKTM50SXなどにステップアップし2st65ccの本格のキッズモトクロスバイクへと成長に合わせ乗り換えてく流れがある。
車格も大きくなり、パワーも大きくなる。
そして操作も難しくなっていく
このステップを途中から始めようとすると難しいこともある
エンジン始動やエンジンかぶり、2ストロークのパワーバンドが怖いなど。。。
ここでHyper Beeの良さが発揮される
✅おすすめポイントその1
3つのパワーモード
ハイパービーには3つのパワーモードがあり、一番ソフトなモードではスロットルを急に開けても飛び出すこともなくふんわり進み始める。
そして最高速もかなり抑えてある
なのでバイクが初めてのお子さんも怖くないレベルなのでちょっと広いお庭があれば遊べちゃいます
ヨツバモトなど電動モトを乗ったことがあるお子様ならスッと乗れちゃいますね
そんでパワーモード2
これはソフトに慣れたらいざコースデビューから使え、しっかりと加速減速を楽しめるパワー感でしっかりとスピードものる
エンジンバイクで言うとCRF110くらいかな?って位のパワー感
んで、来ましたパワーモード3!
これはマジで速い!マジレーサー(マジで速い
マジでびっくりした。つーか捲れるかと思ったw
なので、本格モトクロスキッズが乗ってもしっかり戦えるレベル
成長やバイク慣れに合わせこの3つのモードを選択すれば長く楽しめますね
✅おすすめポイントその2
安全設計
ふわ〜っとソフトなモードからギャンギャン走るバトルモードくらいパワーが出るようにモード変更ができるハイパービーですが、このモード変更のやり方をあえて簡単に出来ないようになっているのもお子様向け車両の良いところ
大人向けのUltra BeeやLight Beeは手元のスイッチで走りながらパワーモードを変更できますが
お子様向けのHyper Beeは走りながらモード変更が出来ないようになっており、パワーモード変更の際は一度電源をオフにする必要があります。

モード変更にはここのボタンを押しながらー、電源をオンにしーっと、わざとちょっと面倒にしてあるのよね
これにより走行中の誤操作でマシンが急にパワーが出て吹っ飛んでくって事が防げますね
*お子様へ モード変更の際はお近くのおとーさんおかーさんまでお越し下さい
ほんでもってトライアルでは標準装備なマグネットスイッチを採用しているので転倒した際はすぐに電源がオフになるのも安心ポイント

✅おすすめポイントその3
さらなる安全装置
そう、これ

なんとレシーバー!!
車体にスピーカーがついており遠くから話しかける事が可能🔈
『おーい、そっちいくなー』
とか
『戻ってこーい!』
とか
とーちゃんかーちゃんが話しかけられる!!
電動バイクだから運転していてもしっかり聞こえる👂
そして言うこと聞かん場合は赤いボタンで遠隔強制電源オフが可能
✅おすすめポイントその4
選べるホイールサイズ
Hyper Beeには二種類のホイールサイズ設定がある
いわゆる65サイズのフロント14インチ / リア12インチ
そして50ミニサイズなフロント12インチ / リア10インチ
これにより成長に合わせマシンを合わせる事が可能ですね
ついでに言うとオプションでローシートの設定もあるので、組み合わせによりシート高が630mmから710mmまで調整が可能です
はい、ここでお値段発表
Surron Hyper Bee ¥495,000(税込
※おとーさんおかーさんへご連絡
ここまでしっかりとお読みになりましたでしょうか?
読んでいくとひとつ気がつく事があります
これって子供の成長に合わせマシンをどんどん買い足さなくて良いんではないか?
はい、その通りです。
これ一台あれば、靴やお洋服そしてチャイルドシートのように成長に合わせ買い換えなくても良いんです。
それが¥495,000(税込
と言う、事です(察して
ちなみに、本年11月入荷予定で全国サーロンディーラーで予約受付中ですよ?
もちろん当店ジョンイットでも既に予約を頂いております✌️
ではでは、続きましてその他の特徴といきましょう!!
ハイパービーでは縦置きモーターを採用

これにより普段のメンテナンスが楽になり、更には走行トラブルも軽減
中身はベベルギアになっており一次減速が露出していないので安心設計ですね

簡単なバッテリーの脱着

ライトビーやウルトラビーでのバッテリー交換はキーによりシートを外したり、コネクターを抜き差ししたりと軽操作がありますが、ハイパービーはほぼワンタッチ
バッテリーを抑えているロックプレートのノブを回しバッテリーを上に引き抜くだけ!
電源の接点はバッテリー下部にあるのでバッテリーの載せ替えでコネクターの抜き差し不要!
お子様でも簡単にバッテリー交換が可能ですねい
そして電動ならではのバック機能も搭載
これがまた便利
狭い場所での転回もよっこいせっと押し引きしなくても楽々可能ですねい
しっかりしたオフロードポジション

楽々脱着可能なバッテリーなんでシート前方にバッテリーがありますが、バッテリーにも座れるようシートスポンジがメインのシートと段差なく付いているのでしっかりとシートの前の方に座りオフロードシッティングポジションが可能
これ結構大事なんすよねい
と、ここまで書きましたが今日はこの辺で😊
最後に
お子様たちへ
このハイパービーは実物を見ると欲しくなります
そしてちょっと乗ったりしたらその欲望は止まらなくなります
わかります、おじさん達も歩んできた道です
欲しくなったらおとーさんおかーさんにプレゼンしましょう
いいですか?肝はこれ一台で長く楽しめると言う事ですよ?
このブログをもとに自分の言葉で止まらない欲望を伝えましょう
ここからはおじさん達からアドバイスです
”次のテストで95点取ったらこれ買って”
この言葉は無効です。
お手伝い券の発行
これも無効です(どうせやらんです
お年玉で買っていい?
これまた無効です(お年玉はおとーさんおかーさんも出費をしているのです
Hyper Beeへの想いを己の言霊に込め正座して伝えるのです
では、幸運を祈る。
あ、そうそうサンタさんに頼むっつー手もあるでw
ブレーキカスタム「ついにあのレバーが!」
どんもどんも、またまたお久しぶりの更新でやんす
今日はブレーキのお話ざんす
前にも何回かライトビーシリーズのブレーキのお話をしたけど、今回もまたブレーキのお話。
で、
何かと言うと(先にいう
あの、折れないで有名なARCコンポジットレバーにサーロンライトビーシリーズのラインナップが遂に出た!!
これや!

樹脂とアルミを使い分けた構造で折れない要素まんてん💯
でだ、
ここからがブレーキのもちっと詳しいお話
サーロンライトビーシリーズはパーツ構成がマウンテンバイク(MTB)を用いた部分がある
とは言えMTBパーツをそのまま使っている訳ではなく、ライトビー用にアレンジされているの
特にブレーキや足廻りに特徴がでてるよね
純正のブレーキでも充分に制動力はあるが、アグレッシブかつ繊細にブレーキングをしたくなるともうちょっと求めたくなる
エンジンバイクも同じよね
スポーツライディングをすると横押しのマスターからラジアルのマスターに変えたくなるよね
ラジポンとかセミラジアルとか
で、以前のブレーキのお話はこれ
ブレーキのお話しザマス(ちょいカスタム) - 電動バイクSURRON(サーロン)ブログはこちら
マスターは安心安全な純正でフロントのブレーキディスクをちょっと大きくした仕様
おかげでジャックナイフもバチシ😎

ただ制動力を出すには少々握力任せての部分がある
全開ストレートからのタイトコーナーに向けてのフルブレーキングだったり
下りで使う繊細なブレーキだったりな時にもちっと楽したい
ブレーキチューンは物理!
パスカルの法則とテコの原理
そう!
レバーを変える事はブレーキタッチも変わる
支点力点作用点
アンパン食パンカレーパン
今回ARCのレバーに変える事でテコの原理の3要素の力点が変わるのよね
つーのもな、レバーが純正より長くなった
ハードブレーキには純正はちと短かったかな(ゆーても今までブレーキングに問題はなかた
で、長さはどぅんくらい違うかとゆーと


こんくらい。
指の幅一本分くらいかな?
この指の幅一本分ってゆー力点の変化はかなりデカい
そしてARCのレバー指ざわり良い(好き❤️
こりゃーレースで効果発揮しそうだぜ?
早速あしたレースなもんで楽しみす
そそ、この折れない優しい指感触のARCコンポジットレバーはBONSAI MOTOさんで購入出来ますわよ
【BONSAIMOTO ボンサイモト】輸入バイク用品 バイクウエア 厚木市
いろーんなモン取り扱っててサイト見るだけでも楽すい🙋🏾
さ、明日のレースはいかに?
楽しんできまあす🫡

Ultra Bee にもFastWayステップ導入
バイクに乗るにあたりカスタムしたい、と言うか好みに合わせたいパーツはハンドルグリップとステップ(フットペグ)
敏感な手足でマシンと接するパーツはこだわりたいところ
その中で今回はステップのお話
あたくしの愛してやまないステップ
それはFastWay社のEvo4ステップ
これや

見てのとーり、ブーツとのグリップ良さそう感伝わっちゃう?
ピンの高さ、ステップ取り付け位置、ステップ取り付け角が調整出来る優れもの
ほんでもってステンレス製だから丈夫で長持ち
これを遂にUltra Beeにも導入
先日厚木のBONSAI MOTOさんにお邪魔しまして
(頼れるオフロードパーツのセレクトショップ)
お店に入るやいなや「タガーさーん、ノギス貸して下さーい」
えぇ、ノギス忘れまして…ん
で、測定したところYAMAHA TTR125用がUltra Beeにフィット!!
んでな、コレをUltra Beeに取り付けるにはあと2品必要
で、その1
スペーサーカラー

M8ボルト用の10mm厚スペーサー
その2
ステンレスボルト(六角)

M8*25mm
どちらもモノタロウった
んで、この2点でステップ取り付けのストッパーを延長しるの

で、あとは付属のシムで取り付け角調整っと
ちょい跳ね上げ気味がすきなんでこんな

これでバッチリグリップ、丈夫で長持ちステップの完成や!
あ、そうそう
Light Beeに取り付けのお話はこちらね
FastWay社のステップはとにかく多彩!!
Evo4ステップでなくてもフィッティングキットをTTR125用が使えればUltra Beeのステップ選びが豊富になりますねー
BONSAIMOTOさんで取り扱っておりるんでこちらのサイトをチェーック!!
Ultra Bee サスペンションオーバーホールの巻
一年以上乗り続けてるUltra Bee


先週も先々週もレース出てて、かなり酷使してる気が…
んでだ
そーいやサスペンション一度もオーバーホールしてねーじゃーんブックオフなのに本ねーじゃーん
って事でやてみる。
Ultra Bee の前後サスペンションはKKE社製
サーロン社からはシールキットなど単品が出ていない…
って事は、分解・測定・マル秘資料を使い他車共通パーツの洗い出しや!!
ほんでバラした


フロントはこんなで

リアはこんな
シール等測定して即オーダー✌🏼
ついでにシムも測定したから、ちょっちリバルビングしちゃおかなぁ、って所存
なんかさ、整備中の車両ってステキよね(変態
整備性の良さってのもUltra Beeの良いところよねー

つな訳で、パーツ届いたら組んできまーす🐟
新車投入!!そしてカスタムやっ!!
見て見て観て〜
新車ざますわよ

SURRON Light Bee Xを乗り始めて2年半が経ちましてん
もうレースは何戦出たか分からないくらい走ったイエローのLight Bee X

春のパン祭り、いや泥祭り

夏の砂浜

秋のモトクロスコース

冬の泥人間コンテスト

日々のメンテナンスで大きなトラブルなくグイグイ走ってくれたぜい?
でだ、
このLight Bee Xは、サーロンジャパンの試乗車兼アタイのレース車として、走る実験台として活躍してくれたマシン
ほんで、サーロンジャパンのT中さんから、『ハララさ〜ん、そろそろ試乗車入れ替えません?年式も古くなってきたし〜』との事で、車両入れ替え!!
って事で納車整備に合わせライトカスタムを施工
マシンのカラーはファントムパープル

これをベースにオリジナルグラフィックを作成
グラフィックデカールはいつもお願いしているMadfishDesignさん

今回のテーマのパープルをベースにグリーンの差し色
足廻りにちょぴっとピンクと水色を散りばめていーと
こーゆーの好きなのよねー
このカラーテーマに合わせちょいちょいカラーパーツを投入


ノーブランドのハブとスプロケット
そしてHOPE社製220mmブレーキディスク
ハンドルまわりにも差し色を


これまたノーブランドのリジットハンドルポストにカラースペーサー
グリップはお気に入りのCircuit V
ステップはもちろんFastWay

BONSAIMOTOさん取扱のFastWay社のEvo4ステップ
CRF125F用がポン付けなんよね
もちろん純正オプションの3点セットは必須

リアマッドガード・プライマリーチェーン化キット・ステップスタビライザー
この3点はオフロードガンガンユーザーには必須アイテムよねー
詳しくはこちら
タイヤはDUNLOPのMX34、ビートストッパーを装着し準備万端だぜい
さっ!このマシンをいっぱい試乗してもらって、いっぱいレースも出よーう!!